東京都葛飾区「青戸訪問看護ステーション」です。医療・介護・福祉の困りごと、お気軽にご相談ください
株式会社コノマチ 青戸訪問看護ステーション
TEL : 03-6662-5092
FAX : 03-6369-4612
事業所番号:1362290361 ステーションコード:7392731

スタッフ一覧

管理者

重本 誠之

保有資格看護師、保健師、実用英語検定準一級、普通自動車運転免許

メッセージ
広島県広島市で生まれ、神奈川県横浜市、埼玉県三郷市、東京都墨田区で育ち、12年前から東京都葛飾区で暮らしています。

家族は中国出身の妻と、娘2人、チンチラシルバーの猫1匹。

英語が好きで英語を学んでから、看護に目覚めて看護大学へ編入、5年9か月の病棟経験と7年の地域での看護師としての経験を経て、2019年2月に訪問看護ステーションを葛飾区青戸に立ち上げました!

葛飾区のために、皆さまのために、少しでもお役に立てれば嬉しいです!
医療介護福祉でお困りの際は、お気軽にお問い合わせください!!
一緒に頑張りたい仲間を、絶賛募集中です!!!

重本

重本 悦子

保有資格看護師、普通自動車運転免許

メッセージ
青戸訪問看護ステーションの前は山口県で母の介護をしながら訪問看護をつづけていました。
約3年前に母を在宅で看取ることができたのは仲間のスタッフの存在が大きかったと思います。
皆様が在宅生活を送る上でご本人はもちろんのこと、ご家族様の想いに寄り添いながら自身の介護経験を活かし、少しでもお手伝いが出来ればと思っています。

饗庭

饗庭 康太朗

保有資格看護師、行政書士、兵庫県認定音楽療法士(補)

メッセージ
1986年米ロサンゼルス生まれ。生後6ヶ月で父を亡くし帰国。引き取り手となった祖父も1年後に他界。開業医であった祖父の空っぽとなった診療所跡で祖母、母といった女系家族に囲まれ、のんびりと育ちました。このような環境で幼少期を過ごしたせいもあり、人の「死」というものについて考える時間は、同世代の子供より多かったように感じます。自然と、将来は医療に携わることになるのだろうと思っていました。しかし高校でトロンボーンという魔法の筒と運命的な出会いをし、大阪音大へ進学。京都市Jr.オーケストラ(1期〜5期)などの楽団に所属しました。卒業後、演奏活動を継続しながら音楽療法士の資格を取得する過程で、幼いころから抱き続けていた医療への想いが再燃し看護師となる決意をします。10年ぶりの試験勉強を独学にて行い、神奈川県立保健福祉大学看護学科に入学。在学中、偶然手に取った弁護士伊藤真先生の本に感銘を受け、行政書士と看護師のWライセンスを志すことになります。
現在は、法律資格を有した看護師として、地域医療にどのような貢献が可能かを模索する日々です。心に串が刺さった者を患者と呼ぶならば、その串を抜いてあげるための自分の役割は何だろうか。そんな自問自答を繰り返しながら、今日も明日も元気に葛飾の街を走り回っております。

横

横 亜希子(事務員)

保有資格高等学校教諭一種免許状(保健体育)、普通自動車運転免許

メッセージ
日本体育大学卒業。現在は区内在住で小、中、高の3人の息子の母です。
地元のつながりで青戸訪問看護ステーションに入所。
看護師たちが安心して利用者様のサポートができるよう事務所内の業務を担当しています。
裏方ではありますが利用者様が安心してお過ごしになれるようお手伝いをさせて頂きます。

Aさん

Aさん

保有資格看護師

メッセージ
私が生まれ育った葛飾で利用者さんのニーズに合わせた、質の高い看護を目指し日々訪問に回っています。副業や子育て、地域活動も行いながら仕事ができるステーションです。ライフワークバランスを調整しながら働いています。

野村

野村 由香

保有資格看護師、普通自動車運転免許

メッセージ
高校卒業後信用金庫で3年間働いた後、看護師を目指し札幌から上京。
脳神経外科、外科、産婦人科、内科病棟での勤務を経て現在に至ります。
家族は夫と息子二人、猫2匹の6人家族です。
利用者様が様々なご病気や環境の中、住み慣れた場所で安心してお過ごしになれるよう、お一人お一人に寄り添う丁寧な支援に努めて参ります。

柳田

柳田 里絵

保有資格看護師、保健師、TABKフットコンサルタント、フットリンパプロ、安来節どじょうすくい踊り初段、普通自動車運転免許

メッセージ
山梨生まれ、山梨育ち。幼少期から祖母と過ごす事が多く、高齢者の役に立ちたいと看護大学に行き、看護師・保健師を取得しました。田舎育ちであり、都会への強い憧れがあったため都心の急性期総合病院に就職。
鳴り響くナースコールの中、パソコンとバイタルセットを持って走り回る日々、患者さんからは陸上部というあだ名を頂きました。(中学、高校と6年間ソフトボール部です)
やりがいもありましたが、一人一人の人生に触れながら会話し、看護をしたい思いと、様々な出会いがきっかけで個人事業主として活動してみたくなり、看護師4年目の終わりで病院を辞め、2020年4月に開業し且つ同年8月からご縁があった青戸で訪問看護師をしています。
病棟と在宅の違いに驚きながら日々奮闘しています。利用者様が住み慣れた場所で、自分らしく生きる事ができるようお手伝いが出来ればと思います。
個人事業の方では都内を中心にfootriseという名前でフットコンサルタント、寝たきり予防セミナーの実施をしています。寝たきりシニアから起きたっきりシニアが溢れる日を目指して走り回っていますので、ご興味ございましたらお気軽にご連絡ください。